返金交渉Q&A

2018超・実践型コンサル~断固たる決意~返金ポイント解説(1)

今回は、「2018超・実践型コンサル~断固たる決意~」

上記タイトルのコンサル資料を使って、返金ポイントを具体的に解説します!

実際、返金交渉・訴訟・集団訴訟では、弁護士さんが

コンサル資料の違法性を積み上げて、法的に返金を争うことになります。

1395ぺージもあるので、改めて見返すのもうんざりしますが、

それも岩松と西野の計算です。

作りと返金ポイントを押さえてしまえば、難しくありません。

60万・100万・180万、人によっては数100万円・数千万円を取り返せる

可能性あるので、ここは頑張りどころです。

作りと返金ポイントを押さえてしまえば、難しくありません。

コンサル詐欺資料の作りは、超・実践型コンサルも他力本願もどれもほぼ同じ。

今回の解説と同じように、コンサル資料を見返していけば、

法的に返金可能性がある、これはコンサル詐欺であると分かるはずです。

 

2018年9月以前に超・実践型コンサルを申し込んだ人は、

こちらのコンサル資料でコンサル詐欺に合っているようです。

こちらのコンサル資料は、法的にアウトなので、

情報商材詐欺掲示板やTwitterで返金炎上した後、

2018年10月頃、岩松は弁護士に相談して修正してます。

その後、西野の名前を消すように修正しているので、

少しずつ内容変わっているようです。

でも安心してください。2018年10月以降にコンサル申し込んだ人でも、

返金になっている人いるので、また別の機会にその返金ポイントは解説します。

では具体的に、自分に送られてきたコンサル資料を保存していれば、

PDFを開いていただくと、より分かりやすいです。

 

【返金ポイント】

■1ページ

「4年半の間にコンサル生延べ254人に、

合計12億4800万円以上稼がせた、岩松勇人が

物販ビジネスで月収300万円稼ぐ全貌を公開!」

過大広告です。

4年半の間にコンサル生延べ254人に合計12億4800万円以上稼がせた

180万 100万 60万を払ってコンサルを受けたら、

平均すると491万円稼げてた?

(12億4800万円÷254人=491万円)

そんな訳はありません。

稼げるとは何ですか?

利益、税引き利益、売上ですか?

岩松と西野が4年半に稼いだコンサル代の間違いじゃないですか?

断定的な表現で過大広告しているのが、岩松のコンサル資料の特徴です。

ここを集団訴訟で、一つずつ潰していけば、返金に近づきます。

 

「2020年までにあなたの仕事が奪われます」

断定的な表現で、不安を煽ってます。

 

こんな感じで、

■1ページから29ページ

「コンサル出来もしないし、コンサルやりもしないことが列記されています」

あなたが受けていないサービスだらけです。

全てがコンサル詐欺の証拠になりますね。

 

■30ページから1385ページ

「実際のコンサル生の生の声

岩松いわくお客様の声が掲載されています」

岩松に、コンサル生が課題として提出したお客様の声なので、

本来の意味でのお客様の声とは違います。

コンサル生の了承も取らず、コンサル終わった後も使い続けるのは

法的にどうなんでしょうか?

最初に出てくるコンサル生は、岩松と喧嘩別れしてますし。

突っ込みどころ満載ですね!

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